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【インデックス投資】つみたてNISAの積立額を増額できるのは、本業収入があるおかげ。

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ずずずです。

 

4月に昇格し昇給したことから、つみたてNISAの積み立て額を増加させました。

 

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2019年4月までの積立額はインデックス投資として毎月19200円でした。

 

新規設定したつみたてNISAの金額は毎月29500円となりました。

(積み立てNISA:25000円、特定口座:4500円)

 

 

 

 

SBI証券会社つみたてNISAの設定積み立て

 

SBI証券のつみたてNISA設定を下記の通り変更しました。

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そして、こちらが変更後の積み立て設定になります。

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1か月にSBI証券では毎月25,000円となり、個人的には十分すぎる投資額になりました。

 

楽天証券の特定口座設定積み立て

 

楽天証券での特定口座設定です。

 

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こちらは楽天カードを利用してのポイントなどの狙いでの投資となります。

あとはグローバル3倍3分法ファンドぐらいですかね。特別投資しているのは。
 

毎月追加額

 

約1万円増額としました。

 

給料が増えれば投資額を増やすことを考えていたので、入金する投資額が増やせて少しうれしく思います。

 

生活を変えずに投資額が増やせることが一番なので、積立設定額も1年に1回か2回ほど見直しをしていきたいところです。

 

楽天証券特定口座で毎月4500円の設定なので毎月29500円となります。

 

積み立て設定している商品

 

商品自体は変えておりません。

 

三菱UFJ国際-eMAXIS Slim米国株式(S&P500)

三菱UFJ国際-eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)

楽天-楽天・全世界株式インデックス・ファンド

楽天-楽天・全米株式インデックス・ファンド

三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 新興国株式インデックス

大和-iFreeNEXT FANG+インデックス

日興アセットマネジメントーグローバル3倍3分法ファンド(1年決算型)

三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 先進国株式インデックス

三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 新興国株式インデックス

 

投資信託10となります。

 

意外と多かった。

 

投資増額において

 

投資金額は必ず変更してはいけない。というルールはありません。

 

増える時もあれば、減らす時も当然あります。

 

赤字生活の時は問題外ですが、投資できる金額を生活優先で決めるべきだと思います。

 

毎月2万円近くをインデックス投資としていましたが投資金を増額するにあたり、生活を変えずに収入が少し増えたので、投資額増を今回設定しました。

 

3万円近くも投資していること自体、世の中からすると考えられない高額です。

 

投資は継続することで投資金が増やせる密かな幸せを感じたいところです。

 

本業の収入(給料)があっての投資であるのは間違いない現実ですからね。

 

 

 

最後に

 

投資に対して増額できることはとても喜ばしいことです。

 

私の場合、本業での収入がメインであり増えないと投資額は増額できません。

 

ブログやツイッターなどインターネットの世界や有名な投資家を参考にしていると3万円はとても少額に見えますが、凡人で一般人な私にはとても高い金額です。

 

毎月3万円も投資できる状況に感謝して、投資を継続して個別株を楽しんでいきたいと思います。

 

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毎月、子ども名義で投資信託商品を実践しています

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米国株投資家として、S&P500に連動する商品はとても気になりますよね。低コストで日本円で100円で投資できる環境は素晴らしいとおもいます。

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投資をしていなければ、持ち家になっていなかったと思います。 

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